RaspberryPi

RaspberryPiやUbuntuに対してSSHログイン時にGoogle Authenticatorを利用する

RaspberryPiやUbuntuに対してSSHでログイン時に、Google Authenticatorを利用する事が可能です。簡単に設定できる内容になりますので、SSHを利用される方は一度ご確認頂けると良いと思います。(分かりやすくするために、青色マーカーをつけています。)

RaspberryPiで「猫シアター」を作成する

猫のふーちゃんは最近YouTubeを知りました。スマホを触っているとYouTubeで「猫が喜ぶ動画」を見せろと要求して来ます。どうやら幼児くらいの知能があるようです。そんなふーちゃんのために、「猫が喜ぶ動画」をエンドレスで再生する「猫シアター」を作成してみました。

RaspberryPi でPoEを試そうと思って #2

LANケーブルから給電出来るという、PoE(Power over Ethernet)を試してみようかと思ったお話の第二回目です。今回は、RaspberryPi(以降、RasPi)でPoEを装着し、電源を入れるところまでの内容となります。

RaspberryPi でPoEを試そうと思って #1

Raspberry Piでいろいろ試すのは面白いですね。でも、気がつくと何故かラズパイの台数が増えていて、割と困っているのが電源です。コンセントが足りないんです。 そこで、LANケーブルから給電出来るという、PoE(Power over Ethernet)を試してみようかと思いました。

RaspberryPi ZeroをVPNサーバに出来るか確認してみた #2

前回、RaspberryPi Zero WHにWireGuardを入れて使えるかどうか確認を行いました。結果は”うまく行かない方法が1つ見つかった”という結果でした(失敗です)。Wifiだと厳しいのかもしれませんね。という訳で、今回はLANアダプタを繋いで再度挑戦する内容となります。

マクドナルドのFreeWifiでWireGuardを利用する

みなさんはマクドナルドで何食べますか?自分は毎週1度はマクドナルドで朝マックを利用しています。早くから開いてますし、フリーWifiも使えるので非常に便利ですね。マクドナルドさんありがとうございます。今回はマクドナルドのフリーWifiでWireGuard(VPN)を使う方法のご紹介です。

RaspberryPi ZeroをVPNサーバに出来るか確認してみた

前回、RaspberryPi 4BにWireGuardを入れてみたという内容を書きました。様々な環境からリモートで乗り込めるようになり、非常に使い勝手が良いなという感想です。今回は、RaspberryPi Zero WHにWireGuardを入れて使えるかどうか確認を行いました。

Raspberry Pi 4BをVPNサーバ化して自宅に乗り込んでみた。

テレワークの普及で、VPNを利用する機会も増えたかと思いますが、実際にVPNを導入するには結構お高くつくイメージがありますよね。無料という事で、シン・テレワークシステムを利用されている方も多いかと思いますが、期限付きだったりWindows(続きを読む)

Raspberry Pi 400を使ってみた#2 WireGuard(VPN)で自宅Win10Proに乗り込んでみる

Raspberry Pi 400(以降、RasPi400)を使ってみた。の第2回目です。今回はWireGuard(VPN)を使って、自宅のWindows10 Proに乗り込んでみようという寸法でございます。

Raspberry Pi 400を使ってみた#1 RDP/VNCでシンクラ化

2020年秋にRaspberry Pi 400が発売されました。日本は2021年春頃に出るのでは?という事でしたが、気がつけば既に2021年夏。いつ発売されるのか不明でしたので、イギリスから調達してみました。注文してから1週間くらいで到着しました。早いですね。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました