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Power Automate Desktop for Windows 10を少し試してみた#6【数値を文字列として設定する】

毎日行う作業で少しでも自動化したいというRPA。今回はEdgeを開いて特定のテキストを入力フォームに設定する際に、数値を文字列として設定する方法についてご紹介します。 (バージョン2.6.48.21069で確認しています。(続きを読む)

WinActor ウィンドウ識別ルールは整理しておきましょう

WinActor 6.3 のTipsになります。シナリオをガシガシ作っていると、いつの間にかウィンドウ識別ルールが増えていますよね。後で分からなくなるので、早めにウィンドウ識別ルールの整理はしておきましょう。というお話です。ほぼモザイクで(続きを読む)

Automatorでお手軽に画像サイズを一括変換する

ホームページやTwitterを運用していると、画像サイズを1024pixに変換したい時が多々あります。手で1つずつ変更する方法もありますが、画像ファイルが多いと面倒です。という事で、今回はAutomatorを使って、一括で簡単に1024pixにリサイズする仕組みを確認しました。

Power Automate Desktop for Windows 10を少し試してみた#5【PDFからテキストを抽出】

Power Automate Desktop for Windows 10、今回はPDFファイルからテキストを抽出するという内容です。

pdfを無料でtxtに変換する方法(macOS)

最近とある事情でpdf資料を読み漁る機会が増えました。pdfをテキスト化するのは大変面倒ですよね。そこでautomatorを利用してpdfファイルの内容を簡単にテキスト化する方法をご紹介します。

Power Automate Desktop for Windows 10を少し試してみた#4【Tesseract OCR】

Power Automate Desktop for Windows 10、今回はOCRのアクションを確認してみます。OCRは画像から文字を認識してくれる便利なやつです。

Power Automate Desktop for Windows 10を少し試してみた#3【テーブルスクレイピング】

Power Automate Desktop for Windows 10、今回はWebページからデータを抽出する方法を確認してみます。WinActorのテーブルスクレイピングライブラリ相当の内容となります。

Power Automate Desktop for Windows 10を少し試してみた#2【アクション一覧】

Power Automate Desktop for Windows 10、前回はインストールの流れと、簡単なフローの作成、実行の様子を確認しました。今回はアクションの確認をざっと行ってみます。なお、アクションはWinActorで言うところの、「ノード、ライブラリ」に相当します。

Power Automate Desktop for Windows 10を少し試してみた【インストール】

2021/3/2にPower Automate Desktop for Windows 10が発表されました。無料でRPAを実行出来るようになった事は大きいと思います。今回はインストールの流れと、簡単なフローの実行の様子を記事にしたいと思います。

WinActorでEdgeを起動する際に必要だったこと

WinActorでEdgeを起動してみました。またエラーが出て調べたところ、DISMコマンドを実行してMicrosoftWebDriverを入れ替える必要がありました。
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