サーバ構築

RaspberryPi ZeroをVPNサーバに出来るか確認してみた #2

前回、RaspberryPi Zero WHにWireGuardを入れて使えるかどうか確認を行いました。結果は”うまく行かない方法が1つ見つかった”という結果でした(失敗です)。Wifiだと厳しいのかもしれませんね。という訳で、今回はLANアダプタを繋いで再度挑戦する内容となります。

RaspberryPi ZeroをVPNサーバに出来るか確認してみた

前回、RaspberryPi 4BにWireGuardを入れてみたという内容を書きました。様々な環境からリモートで乗り込めるようになり、非常に使い勝手が良いなという感想です。今回は、RaspberryPi Zero WHにWireGuardを入れて使えるかどうか確認を行いました。

Raspberry Pi 4BをVPNサーバ化して自宅に乗り込んでみた。

テレワークの普及で、VPNを利用する機会も増えたかと思いますが、実際にVPNを導入するには結構お高くつくイメージがありますよね。無料という事で、シン・テレワークシステムを利用されている方も多いかと思いますが、期限付きだったりWindows(続きを読む)

Win10(20H2)/MacBook Pro(Late 2012)にHyper-Vを追加し、Windows 2019 serverを構築する

Windows 10(20H2)化したMacBook Pro(Late 2012)は主に、RPAの実験くんとして活用しています。Hyper-Vのライブマイグレーションを試したいなとふと思ってしまったので、どうしたら良いか考えてみます。

Raspberry Pi 3B+ をsyslogサーバにする

最近殆ど出番が無いRaspberry Pi 3B+(以降RasPi) をsyslogサーバにして、WifiルーターのログをRasPiに保存してみることにします。

iPadから取り外したRetina液晶を使って、Zabbixモニタを作成する

iPad3から取り外したRetinaディスプレイと、使っていないRaspberry Pi 3Bを使って、Zabbix常時監視をやってますよ風なものを作ってみたいと思います。ラズパイの電源を入れると、Zabbixの画面が表示されるのがゴールです。

Raspberry Pi 3B+ に Zabbix 5.0 をインストール(その3)

前回からの続きです。Zabbixサーバに出ていた「Disk read/write request responses are too high」への対処が結果的に解決できませんでしたが、試行錯誤した結果、RasPi3B+ でZabbixサーバが使えるようになりました。

Zabbix の警告メッセージ「Disk read/write request responses are too high」

前回、Ubuntuサーバ上にZabbixを入れました。今回はZabbix上に出ていた「Disk read/write request responses are too high」を対処してみます。結果から言うと試行錯誤継続です。

Zabbix のエージェントをインストール

前回、Raspberry Pi 3B+(Lite上)にZabbixを入れましたので、監視対象にエージェントも入れてみました。

Raspberry Pi 3B+ に Zabbix 5.0 をインストール(その2)

Raspberry Pi 3B+ に Zabbix 5.0 をインストールした話のその2です。今回はOS選択時にLiteを選択してコマンドラインからZabbixをインストールしてみました。
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